RIZeST

時代の先端をいく動画広告
ライブ配信に
挑戦しませんか?

『自社でライブ配信できる環境を作りたいけど、どうしたらいいか分からない』
『興味あるけど、そもそもライブ配信って何?』
といった疑問や課題を解決致します。

SERVICE

ライブ配信を始めるには

STEP 01

目的・用途を決める

環境を構築する上で重要なのが目的と用途です。 研修、講演、決算発表、ライブコマース、eスポーツなど どのように発信したいのか、何を伝えたいのかをまず定めます。

条件・環境を確認する

使用用途に合った設計。 映像、音響、照明などライブ配信に必要な機材を手配致します。 場所はどこを使うのか。電源やネットワークは用意できるか。予算はいくらか。など 環境構築する上での諸条件を確認します。

STEP 02

美術・機材のプランを具体化する

STEP1が決まったら美術や機材のプランを具体化していきます。具体化していく中で、STEP1で掲げた理想と現実を調整していきます。いま必要なものを揃えるのではなく、ちょっと先を見越して、余裕を持たせて設計をした方が、最終的には長く使えて尚且つコストパフォーマンスを向上させることができます。

STEP 03

運用開始

制作技術スタッフの育成:これらの工程と同時進行で、社内で運用できるスタッフを育成します。

RIZeSTは上記すべてをサポート致します。

CASES

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ライブ配信とは

自分達で作り、発信出来るのかライブ配信の強み。

ライブ配信とは、配信プラットフォームを通じて、撮影した映像や音をリアルタイムで視聴者に届けるサービスです。
スマートフォンの普及や、光回線、4G回線などのネットワーク向上に伴い若者を中心に急増しています。

  • 【 POINT 】

  • ・日本のライブ配信市場は5年で10倍
  • ・日本のライブ配信市場は年率約+60%で成長。
  • ・日本のライブ配信市場は2019年推定で390億円程度

広告プロモーション視点の魅力

若者に情報を届けやすい

視聴者との距離が近く、
共有時間が長い

商品・サービスの魅力を早く
リアルタイムに伝えられる

効果測定が取りやすく
PDCAサイクルが回しやすい

自社発信のためコントロールしやすい

様々な特徴がある
配信プラットフォーム

YouTube(Google)、 Twitch (Amazon)、 Facebook 、 Twitter 、 Microsoftなど海外の巨大 IT プラットフォーマーや、国内では、 CyberAgent 、 LINE といった企業がサービスを提供しており凌ぎを削っています。 各社のライブ配信プラットフォームにはそれぞれ特徴があります。 視聴者からの投げ銭、スポンサー登録、高画質・超低遅延・高フレームレートなど様々な機能が実装されています。